アイアールインタビュー

■ JASDAQ IR Interview (掲載順)

経営者の「人」に焦点を当て、企業のトップが社会における企業価値をどのように考え、高めようと取り組んでいるかをインタビューします。
 翻訳センター<2483>(JQS)
翻訳センター
   「ニーズを求め意識的にアプローチし、サービスを具現化してきた歴史と体質が当社にはある。」と、静かに語る東社長の言葉に、実績が裏付ける経営者の確信と同社の成長力の源泉をみた。
 平山<7781>(JQS)
平山<7781>(JQS)
   平山は、人材育成に特徴と強みを持ち、日本の物づくりを支え、製造請負優良適正事業社認定制度を第1号で受けている。今年7月の株式上場から半年が経過したところで平山善一社長に近況と展望を聞いた。
 京写<6837>(JQS)
    京写は、プリント配線板の大手で、とくに片面配線プリント板では世界No1の生産量を誇る。グローバル生産拠点での徹底した自動化による効率化効果で業績は好調だ。社長に就任して5年の児嶋一登社長に近況と展望を聞いた。
 トレックス・セミコンダクター<6616>(JQS)
  トレックス・セミコンダクターはアナログ電源専門メーカー。レギュレーター、コンバーター、電圧の検出器等の主力製品を製造。代表取締役社長藤阪知之氏に近況と今後の展望について伺った。
 イーグランド<3294>(JQ)
   イーグランドは、中古住宅の再生事業という形で、中古の区分所有のマンション、中古の一戸建てを購入し、リフォームという形の付加価値を付けて、一般のエンドユーザーに販売する。代表取締役社長江口久氏に近況と今後の事業展望について伺った。
 日本マニュファクチャリングサービス<2162>(JQS)
  日本マニュファクチャリングサービスの小野文明社長に、これからの取組について聞く〜日本マニュファクチャリングサービス<2162>(JQS)の代表取締役社長小野文明氏にこれからの取組についてインタビューを行った。
 インテリジェント ウェイブ<4847>(JQS)
  インテリジェント ウェイブの前期(2013年6月期)は、開発案件が不採算となったことから増収ながら赤字となった。今期は第2四半期までにほぼ収束したことから、黒字転換を見込んでいる。業務内容、現況、今後の方針などについて、代表取締役社長山本之氏に話を伺った。
 インフォメーションクリエーティブ<4769>(JQS)
   インフォメーションクリエーティブ<4769>(JQS・売買単位100株)は、『顧客密着型』のビジネスモデルでソフトウエア開発とシステム運用の両輪経営で業績好調を続けている。同社の山田亨社長へインタビューした。
 翻訳センター<2483>(JQS)
翻訳センター
 東郁男社長は、社団法人日本翻訳連盟(JTF)会長として、業界の認知度向上、翻訳者の質的レベルアップなど、グローバル化へ向けた課題に精力的に取り組み、業界のリーダーとして活躍中である。
 サンコーテクノ<3435>(JQS)
サンコーテクノの洞下英人社長に抱負を聞く:『理想は高く頭は低く実践は足下から』
   サンコーテクノの洞下英人社長は、「理想は高く頭は低く実践は足下から」の、『心の経営』を基本に掲げて活気あふれる職場つくりを目指す。
 オプト<2389>(JQS)
オプト
 躍進の背景には常に時代の最先端のネットメディアと提携し、単にインターネット広告の代理店サービスにとどまらずマーチャンダイズからコミュニケーション戦略まで一環してサポートする「eマーケテサービス」の提供にある。オプトの鉢嶺登社長に展望を聞いた。
 アールテック・ウエノ<4573>(JQS)
アールテック・ウエノ
  「医師の目線」で新薬開発と経営を率いるアールテック・ウエノの眞島行彦社長。未だ満足のゆく治療法がない領域(アンメット・メディカル・ニーズという)に特化した開発に取り組む。
 寿スピリッツ<2222>(JQS)
寿スピリッツ
 北海道から九州まで全国を網羅する販売プラットホームと製造拠点を活用し、小樽洋菓子舗『ルタオ』のように、高人気の地域限定ブランドに育て上げる「熱狂的ファンづくり」経営の寿スピリッツ。河越誠剛社長に現況と展望を聞く。
 ティー・ワイ・オー<4358>(JQS)
ティー・ワイ・オー
 テレビCM制作を主力とするティー・ワイ・オーは、変化をチャンスと捉え、プロの「次世代広告制作会社」として飛躍を期している。同社の吉田博昭社長に次世代への取組を聞いた。
細田工務店<1906>(JQS)
細田工務店
 量的拡大から質重視の時代を迎えている住宅業界。その中で、コミュニティを中心に据え、「暮らし価値」を打ち出している細田工務店。安部憲一社長に展望を聞いた。
日本和装ホールディングス<2499>(JQS)
日本和装ホールディングス
 成長性に乏しいとみられるきもの業界で高成長の日本和装ホールディングス。きものを売ることより、きものの着方、着る機会を増やす「きものライフの道案内人」としての役割に徹している。吉田重久社長に事業展開を聞く。
SJI<2315>(JQ)
『中国国費留学生が設立し快進撃のSJI』:李社長にビジネスへの取り組みを聞く
 SJIは日本と中国でシステム開発等を展開。中国での開発技術者を800人から3000人体制へ強化。中国寄与で早い時期に過去最高の業績更新を目指す。堅社長に今後の事業戦略を聞く。
フォーカスシステムズ<4662>(JQS)
『勝ち残る会社』でありたいと思うフォーカスシステムズの森啓一社長に『抱負』を聞く
 フォーカスシステムズは、コンピュータシステムのコンサルティング・受託開発、システムの保守・運用監理・技術支援、情報セキュリティ関連技術・商品の開発・販売、ソフトウエアパッケージの開発・販売などを手がける。創業35年目の今年、新しく森啓一社長が就任した。
幼児活動研究会<2152>(JQS)
幼児活動研究会の山下孝一社長に「幼児教育の重要さ」を聞く
 日本の将来を担う子供たちに「心の力」、「学ぶ力」、「体の力」を備えた『人間力』を持った子供たちを育ててくれているのが幼児活動研究会だ。教師を目指していたという同社山下孝一社長は幼児教育の重要さから同社を立ち上げて38年、今、大きく花開こうとしている。
アドアーズ<4712>(JQ)
アドアーズの中川健男社長に聞く
 今3月期は営業利益76%増益の見通し。この日本流、「おもてなし」が評価されて、マカオのカジノホテルへ進出が決まった。アドアーズの中川健男社長に取組を聞いた。
メルテックス<4105>(JQS)
メルテックス
 岩城慶太郎社長は、昨年8月にイワキからメルテックス社長に就任。イワキ創業者、祖父の熱い思いを胸に秘める一方で、経営コンサルタントの経験から合理的で甘えのない経営も進める。岩城慶太郎社長に経営への思いを聞いた。
ウェッジホールディングス<2388>(JQG)
ウェッジホールディングス
 ウェッジホールディングスは、連結会社の寄与で同社の2010年9月期は営業利益6.1倍の8億4000万円と大幅な伸びとなる。田代宗雄社長にタイにおけるファイナンス事業を聞いた。
エスプール<2471>(JQS)
エスプール
 エスプールは成長の見込まれる、「ロジスティックアウトソーシングの商品発送代行サービス」と、「障がい者雇用支援サービス」に注力。浦上壮平社長は、学生時代、サッカーで鍛えた、「どんな状況でも勝利を目指す強い思い」で経営に取り組んでいる。
プラマテルズ<2714>(JQS)
プラマテルズ:井上正博社長に『誠』と『ハーモニー』重視の経営展開を聞く
 プラマテルズは合成樹脂の専門商社。今年6月22日に大手商社「双日」出身の井上正博氏が新社長に就任した。子供のころからと学生時代に打ち込んだ剣道とトロンボーンで得た、「誠」と「ハーモニー」の心を大切とした経営を目指す。
昭和情報機器<6922>(JQS)
昭和情報機器
 設立当時のメンバーのひとりだった中澤祐一氏が、今年3月末に同社3代目の社長に就任。信州は上田市の出身。天体を見るのが好きで天文学者になりたかったという中澤社長のモットーは、「個性を大切にすること」。経営への思いを聞いた。
東祥<8920>(JQS)
東祥
  「今日はお客さんに喜んでもらえたか」、という母の言葉を胸に、大人の健康づくりに貢献する東祥の沓名俊裕(くつな・としひろ)社長。
うかい<7621>(JQS)
うかい
 料理長、総料理長を経て開発担当の責任者として店舗開発にも携わり、09年6月に社長に就任した「うかい」の大工原正伸社長に経営への思いを聞いた。
イメージ ワン<2667>(JQS)
イメージ ワン
 今年6月に社長に就任の高田康廣社長。内部体制固めを終え、ジャンプアップを狙う。社長就任半年の高田社長に展望を聞いた。
アーバネットコーポレーション<3242>(JQS)
アーバネットコーポレーションの服部信治社長に「経営への思いと展望」を聞く
 投資用ワンルームマンションを主力とするアーバネットコーポレーションは、厳しい不動産業界にあって今期売上は23%増と2ケタ伸長の好調ぶり。一級建築士でもある服部信治社長のマンションへのこだわりで、特に、女性層に圧倒的な人気を得ていることがある。
京写<6837>(JQS)
京写
 京写は、京都に本社を置く、「片面プリント基板」の世界トップメーカー。今年6月に、児嶋雄二社長が会長に、児嶋一登専務(昭和46年7月生まれ37歳)が社長に就任した。
日本ライフライン<7575>(JQS)
日本ライフラインの鈴木啓介社長に聞く
 心臓関連を中心とした医療機器輸入商社の日本ライフライン。新たな発展を目指す同社の鈴木啓介社長に経営に対する思いなどを中心に聞く。
新日本建物<8893>(JQS)
新日本建物の壽松木康晴新社長に『経営に対する抱負』を聞く
 新日本建物では、壽松木康晴専務取締役が新社長に昇格した。不動産不況の真只中という厳しい時期の社長就任となったが、新しい事業として取り組んだ「マンション買取再販売事業」では早くも成果が見えてきている。
スタイライフ<3037>(JQG)
スタイライフ
 スタイライフは「ファッション」と「ビューティー」をキーワードに「eコマースのリーディングカンパニー」を目指す。商社出身の岩本眞二社長に「経営への思いと取り組み」を聞いた。
ソフトフロント<2321>(JQG)
ソフトフロント
 徳島県出身で、家系の医者の道ではなく、好きなコンピューターを選んで、早稲田大学電気工学科に進み、キャノンを経て、現村田会長とソフトビジネスを立ち上げた阪口克彦社長に、SIP技術を中心に「現状と展望」を聞いた。
夢真ホールディングス<2362>(JQS)
夢真ホールディングス
 「今後は株式上場当時の粗利益率30%以上を安定して確保できる会社にもって行く」という。夢真ホールディングスの佐藤社長の好きな言葉は「あせらず、努力を怠らない」こと。早くも今期を増額修正した。佐藤眞吾社長に「現況と展望」を聞いた。
インスパイアー<2724>(JQG)
インスパイアー<2724>(HC)
 つくばマネイジメントの臍帯保管技術とITインフラ構築技術を組み合わせることで、「臍帯血保管事業」を拡大を推進。インスパイアーの駒澤孝次社長に「再生医療分野への展開」について聞いた。
鈴茂器工<6405>(JQS)
鈴茂器工の小根田育冶社長に聞く
 鈴茂器工は米飯加工ロボットのパイオニア。「市場に貢献すること」「付加価値をつけること」を基本方針としている小根田育冶社長に、今後の施策を聞いた。
ツクイ<2398>(JQS)
ツクイの津久井督六社長に『経営への思い』を聞く
 ナショナルブランドを展開し名実ともに業界ナンバー・トゥを目指します」と、熱く語る津久井社長に健康法を交え「経営への思い」を聞いた。
アルトナー<2163>(JQS)
アルトナーの関口相三社長に社名と企業戦略を聞く
 技術全般+客先企業の信頼に応えるパートナー、技術者派遣のパイオニア企業のアルトナーの関口相三社長に経営への思いと今後の経営計画を聞く。
ピックルスコーポレーション<2925>(JQS)
ピックルスコーポレーション-社名と企業戦略
 「浅漬け」を中心とした漬物メーカーで、業界トップシェアを持つピックルスコーポレーションの荻野社長は、資本政策として「個人株主の増加を今後は進めていきたい」と説明。
ティムコ<7501>(JQS)
ティムコの霜田俊憲社長に聞く
 独創的なフライ用品を開発し、釣りの発展に寄与するティムコの霜田俊憲社長に近況と今後の展望を聞く。
ひまわりホールディングス<8738>(JQS)
ひまわりホールディングスの山地一郎社長に聞く
 外国為替取引、証券取引を事業の柱とし、デリバティブ分野に強みを発揮するひまわりホールディングスの山地一郎社長に近況と今後の展望を聞く。
鈴茂器工<6405>(JQS)
鈴茂器工の小根田育冶社長に聞く
 米飯加工ロボットのパイオニア、鈴茂器工の小根田育冶社長に寿司ロボット開発かける思いと今後の企業戦略を聞く。
アスラポート・ダイニング<3069>(JQS)
アスラポート・ダイニングの山口伸昭社長に聞く
 アメリカ、イタリアなど海外経験が豊富な山口伸昭社長は、外食に29年間携わり外食を知り尽くした経営者。「日本食は南イタリアと似ています。健康志向の高まりで、今後、和食に力を入れて行きたい」と語る。
リスクモンスター<3768>(JQS)
リスクモンスターの菅野健一社長に近況と展望を聞く
 上場3年で会員数4倍、売上2.3倍の高成長を果たし、次の中期3ヵ年計画では営業利益率14.4%(前期8.7%)を目指す。好きな言葉は「石の上にも3年」という菅野健一社長に近況と展望を聞いた。
インフォメーションクリエーティブ<4769>(JQS)
 日本インタビュ新聞社のブログを通して「同社社長に聞きたいこと」と題したアンケートを実施したところ多くの質問をいただいた。投資家の質問をもとに同社の山田亨社長へインタビューした。
インテリックス<8940>(JQS)
 不動産売買・不動産賃貸業・不動産、コンサルティング・不動産鑑定評価事業を手がけるインテリックスの山本卓也社長に経営への思いと将来展望を聞く。
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