アイアールインタビュー

■ IR Interview 一覧 (掲載順)

経営者の「人」に焦点を当て、企業のトップが社会における企業価値をどのように考え、高めようと取り組んでいるかをインタビューします。
 翻訳センター<2483>(JQS)
翻訳センター
  「ニーズを求め意識的にアプローチし、サービスを具現化してきた歴史と体質が当社にはある。」と、静かに語る東社長の言葉に、実績が裏付ける経営者の確信と同社の成長力の源泉をみた。
 イワキ<8095>(東1・1000株)
イワキ<8095>(東1・1000株)
  イワキは医薬品・医薬品原料・表面処理薬品などを主力とする専門商社。岩城慶太郎副社長に展望を聞く。
 ヨシムラ・フード・ホールディングス<2884>(東マ)
ヨシムラ・フード・ホールディングス<2884>(東マ・100株)
  ヨシムラ・フード・ホールディングスは特色ある商品を持つが、後継者問題等に悩みを持つ食品関連中小企業を支援・活性化する独特のビジネスを展開。創業者である吉村元久社長に事業内容を中心に聞いた。
 メディカル・データ・ビジョン<3902>(東マ)
メディカル・データ・ビジョン<3902>(東マ)
  メディカル・データ・ビジョンは、現在の月間単位中心のデータからリアルタイムデータ収集に積極的な投資を行っていることで業績はいっそうの飛躍が期待される。近況と展望を岩崎博之社長に聞いた。
 ヨコレイ(横浜冷凍)<2874>(東1)
ヨコレイ(横浜冷凍)<2874>
  ヨコレイに入社して12年、冷蔵倉庫事業、食品販売事業をじっくり見詰めてきたという。現在、第5次中期経営計画を推進中で利益進捗率は目標の70%と高い。西山敏彦新社長に展望を聞いた。
  平山<7781>(JQS)
平山<7781>(JQS)
   平山は、人材育成に特徴と強みを持ち、日本の物づくりを支え、製造請負優良適正事業社認定制度を第1号で受けている。今年7月の株式上場から半年が経過したところで平山善一社長に近況と展望を聞いた。
 アンジェス MG4563>(東マ)
アンジェス MG<4563>(東マ)
     アンジェス MGは、生命が長い時間をかけ獲得した遺伝子の力を借りて難病の画期的な治療薬開発に取り組んでいる。2019年12月期に待望の黒字転換、10年後には売上500億円を目標としている。
CRI・ミドルウェア<3698>(東マ)
CRI・ミドルウェア<3698>(東マ)
  CRI・ミドルウェア<3698>(東マ・売買単位100株)は、スマートフォンゲームや家庭用ゲーム、遊技機等のエンターテインメント分野を対象にミドルウェア『CRIWARE』をライセンス販売している。
 JPホールディングス<2749>(東1)
JPホールディングス<2749>(東1)
   JPホールディングスは保育園、児童館、学童クラブなど合計で225施設運営する保育業界の最大手である。今年2月に社長に就任した荻田和宏社長に経営への取組みを聞いた。
 セキド<9878>(東2)
セキド
  セキドは時計などの高級輸入ブランド品を「銀座ラブラブ」のブランドで全国23店舗で展開する。今期は大幅黒字転換見通しから株価は好人気。関戸正美社長に近況を聞いた。
 アルコニックス<3036>(東1)
菱食の中野勘治社長へのインタビューを交え「現況と展望」を取材
  上場以来の過去最高の経常利益49億5000万円を見込むアルコニックス<3036>(東1)の代表取締役社長正木英逸氏に現況、今後の取組等について伺った。
 京写<6837>(JQS)
  京写は、プリント配線板の大手で、とくに片面配線プリント板では世界No1の生産量を誇る。グローバル生産拠点での徹底した自動化による効率化効果で業績は好調だ。社長に就任して5年の児嶋一登社長に近況と展望を聞いた。
 トレックス・セミコンダクター<6616>(JQS)
   トレックス・セミコンダクターはアナログ電源専門メーカー。レギュレーター、コンバーター、電圧の検出器等の主力製品を製造。代表取締役社長藤阪知之氏に近況と今後の展望について伺った。
 イーグランド<3294>(JQ)
  イーグランドは、中古住宅の再生事業という形で、中古の区分所有のマンション、中古の一戸建てを購入し、リフォームという形の付加価値を付けて、一般のエンドユーザーに販売する。代表取締役社長江口久氏に近況と今後の事業展望について伺った。
 ミロク情報サービス<9928>(東1)
  ミロク情報サービスは、今年度を初年度とする第3次中期経営計画を発表している。「新しい価値創出へのチャレンジ」と位置付けているが、その取り組みについて、代表取締役社長是枝周樹氏に詳しく話を聞いた。
 日本マニュファクチャリングサービス<2162>(JQS)
   日本マニュファクチャリングサービスの小野文明社長に、これからの取組について聞く〜日本マニュファクチャリングサービス<2162>(JQS)の代表取締役社長小野文明氏にこれからの取組についてインタビューを行った。
 ヨコレイ<2874>(東1)
  ヨコレイは、まもなく、人でいえば「古希」にあたる会社設立70周年を迎える。冷蔵倉庫では収容能力約90万トンを超える業界大手である。長らく700億円前後だった売上を1300億円へ拡大した吉川俊雄社長に取組みと今後の展望を聞いた。
 インフォメーションクリエーティブ<4769>(JQS)
  インフォメーションクリエーティブ<4769>(JQS・売買単位100株)は、『顧客密着型』のビジネスモデルでソフトウエア開発とシステム運用の両輪経営で業績好調を続けている。同社の山田亨社長へインタビューした。
 カーリットホールディングス<4275>(東1)
カーリットホールディングス
  カーリットホールディングスは、95年の歴史を持つ日本カーリットなど連結子会社9社と関連会社2社でグループを構成、研究開発を行う『R&Dセンター』を持株会社に配置したことが一番の特徴。山口和男会長兼社長にホールディングスへの移行の背景と今後の取り組みを聞いた。
 日本エム・ディ・エム<7600>(東1)
翻訳センター
   輸入販売から自社製造販売に切り換え直近の自社製品比率は73.9%に達している。これを受けて今3月期の営業利益は大幅黒字転換する。大川正男社長に近況と展望を聞いた。
翻訳センター<2483>(JQS)
翻訳センター
   東郁男社長は、社団法人日本翻訳連盟(JTF)会長として、業界の認知度向上、翻訳者の質的レベルアップなど、グローバル化へ向けた課題に精力的に取り組み、業界のリーダーとして活躍中である。
 建設技術研究所<9621>(東1)
建設技術研究所
  今12月期に50周年記念の増配を予定している。プロポーザブル(技術提案を評価する発注)において受託件数で業界1位を誇る同社の特徴・強さなどを村田和夫社長に聞いた。
 東京個別指導学院<4745>(東1)
東京個別指導学院
  創業以来、一貫して「個別指導」にこだわり、生徒の「やればできるという自信」に主眼を置いた姿勢を貫いてきた。少子化で教育の質が重要視される今、同社の姿勢が保護者から高く評価されている。同社の的場一成社長に近況と展望を聞いた。
 星光PMC<4963>(東2)
イメージワンの岡本政晴社長にインタビュー
  星光PMCは超軽量で高強度の『セルロースナノファイバー』を京都大学などと共に加入する独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)において開発。中心的存在の同社が2016年事業化を目指す。自動車軽量化などに大きい需要が見込まれる。同社の乗越厚生社長に取組みを聞いた。
 ビューティガレージ<3180>(東マ)
ビューティガレージ
  ビューティガレージは16万を超える登録会員事業主と、30万点を超すアイテムを扱う日本最大級のプロ向け美容商材のオンライン&ショールーム企業。年率20%の売上げ伸長と経常利益率7%が目標。
 サンコーテクノ<3435>(JQS)
サンコーテクノの洞下英人社長に抱負を聞く:『理想は高く頭は低く実践は足下から』
  サンコーテクノの洞下英人社長は、「理想は高く頭は低く実践は足下から」の、『心の経営』を基本に掲げて活気あふれる職場つくりを目指す。
 オプト<2389>(JQS)
オプト
 躍進の背景には常に時代の最先端のネットメディアと提携し、単にインターネット広告の代理店サービスにとどまらずマーチャンダイズからコミュニケーション戦略まで一環してサポートする「eマーケテサービス」の提供にある。オプトの鉢嶺登社長に展望を聞いた。
電算システム<3630>(東1・名1)
電算システム
 電算システムはコンビニ決済システムをベースに新たに国際送金サービスを展開している。岐阜と東京の2本社制で多忙な田中靖哲社長にビジネスモデルを中心に聞いた。
 イーブックイニシアティブジャパン<3658>(東マ)
イーブックイニシアティブジャパン
   イーブックイニシアティブジャパンは、『総合電子書店のナンバーワン』の確立を目指して、「品揃え・使い易さ・サービス」向上などに積極的に取り組む。電子書籍の現状と同社の強さ、取組みなどについて小出斉社長に聞く。
 ピーエイ<4766>(東マ)
ピーエイ
  ピーエイは紙媒体とネットとイベントによるブレンド展開により、震災地復興を雇用の面から支える求人メディアとして貢献する。被災地福島県出身の加藤博敏社長に事業にかける思いを聞いた。
 テクマトリックス<3762>(東2)
テクマトリックス
  高い技術をバックに情報基盤事業とアプリケーション・サービス事業を柱に展開するテクマトリックス。由利孝社長に急速に変化するITサービス業界における同社の取り組みと展望を聞いた。
 ネットワークバリューコンポネンツ<3394>(東マ)
ネットワークバリューコンポネンツ
  ネットワーク関連ハード・ソフトの販売、保守・運用を行うネットワークバリューコンポネンツは、前期黒字転換となり、今期も2期連続の黒字を目指し復調の兆しが見える。その様な状況下、同社の渡部進社長にインタビューした。
アールテック・ウエノ<4573>(JQS)
アールテック・ウエノ
  「医師の目線」で新薬開発と経営を率いるアールテック・ウエノの眞島行彦社長。未だ満足のゆく治療法がない領域(アンメット・メディカル・ニーズという)に特化した開発に取り組む。
 TSIインターナショナル・グループ<未上場>
セキド
  安定した政治と強い経済力から注目度の高まっている「カナダ」。親会社がカナダのトロントで「ランドバンキング」を手がける日本法人TSIインターナショナル・グループは、日本・アジアでの顧客数を大きく伸ばしている。
 セキド<9878>(東2)
セキド
  「家電販売店」と「ファッション専門店」を展開するセキドは、高級時計・バッグなどのファッション事業の強化に力を入れている。今後は中国など海外も含めファッション事業の強化によりいっそう力を入れる・関戸正実会長に「ファッション事業」の取り組みを聞いた。
 川崎近海汽船<9179>(東2)
川崎近海汽船
 川崎近海汽船の足元状況は順調に計画通りの進捗状況であると見られ、安定した業績を堅持する同社の存在感は一段と増している。東日本大地震が発生した直後に、代表取締役社長に就任された石井繁礼氏に同社の近況と今後への抱負を聞いた。
 ティア<2485>(名2)
ティア
 「感動」による葬儀で、心から「ありがとう」といわれ、高成長を続けるティア。ブランド力のアップに伴い中部、関西地区から「関東」への展開を計画している。創業者である冨安徳久社長に「葬儀ビジネスへの熱い思い」を聞いた。
 ティー・ワイ・オー<4358>(JQS)
ティー・ワイ・オー
  テレビCM制作を主力とするティー・ワイ・オーは、変化をチャンスと捉え、プロの「次世代広告制作会社」として飛躍を期している。同社の吉田博昭社長に次世代への取組を聞いた。
イントランス<3237>(東マ)
細田工務店
 回復傾向にあるとはいえ厳しい不動産業界。中古ビル再生事業において、すばらしい1人当り売上と利益を誇るイントランス。その秘密は、「知恵と信用と忍耐」を武器とした経営。同社の麻生正紀社長に聞いた。
細田工務店<1906>(JQS)
細田工務店
 量的拡大から質重視の時代を迎えている住宅業界。その中で、コミュニティを中心に据え、「暮らし価値」を打ち出している細田工務店。安部憲一社長に展望を聞いた。
日本和装ホールディングス<2499>(JQS)
日本和装ホールディングス
 成長性に乏しいとみられるきもの業界で高成長の日本和装ホールディングス。きものを売ることより、きものの着方、着る機会を増やす「きものライフの道案内人」としての役割に徹している。吉田重久社長に事業展開を聞く。
SJI<2315>(JQS)
『中国国費留学生が設立し快進撃のSJI』:李社長にビジネスへの取り組みを聞く
 SJIは日本と中国でシステム開発等を展開。中国での開発技術者を800人から3000人体制へ強化。中国寄与で早い時期に過去最高の業績更新を目指す。堅社長に今後の事業戦略を聞く。
JPホールディングス<2749>(東2)
JPホールディングスの山口洋社長に『保育事業』の現状・問題点を聞く
 JPホールディングスの山口洋社長は学者になるのが夢だったくらいだから研究はお手のもの。社長業のかたわら大学院へ通い児童学を勉強。現在は政府の保育事業検討会のメンバーも努める。毎朝、ジムとランニングで体を鍛え、月1回は座禅を組む。好きな言葉である『得意泰然失意泰然』通りの経営だ。
フォーカスシステムズ<4662>(JQS)
『勝ち残る会社』でありたいと思うフォーカスシステムズの森啓一社長に『抱負』を聞く
 フォーカスシステムズは、コンピュータシステムのコンサルティング・受託開発、システムの保守・運用監理・技術支援、情報セキュリティ関連技術・商品の開発・販売、ソフトウエアパッケージの開発・販売などを手がける。創業35年目の今年、新しく森啓一社長が就任した。
トレジャー・ファクトリー<3093>(東マ)
トレジャー・ファクトリーの野坂英吾社長に『リユースへの想いと展望』を聞く
 トレジャー・ファクトリーの野坂英吾社長は、卒業と同時に会社を立ち上げて16年目。創立以来15期連続で増収を達成し好調に業績を拡大している。リユースへの想いと展望を聞いた。
トーソー<5956>(東2)
トーソーの大槻保人社長に現況と展望を聞く
 トーソーでは断熱性向上に寄与するブラインド類、複層ガラス、オーニング等の開発に取り組んでいる。今後も「総合ウインドウトリートメント企業」として積極経営を展開する。大槻保人社長に現況と展望を聞いた。
幼児活動研究会<2152>(JQS)
幼児活動研究会の山下孝一社長に「幼児教育の重要さ」を聞く
 日本の将来を担う子供たちに「心の力」、「学ぶ力」、「体の力」を備えた『人間力』を持った子供たちを育ててくれているのが幼児活動研究会だ。教師を目指していたという同社山下孝一社長は幼児教育の重要さから同社を立ち上げて38年、今、大きく花開こうとしている。
UBIC<2158>(東マ)
UBICの守本正宏社長に聞く
 フロッピーディスクの書き換え事件など情報漏えい問題が相次ぎ、電子情報に対する国民の関心も強まっている。「第二の創業期」と位置づけるUBICの守本正宏社長に展望を聞いた。
アドアーズ<4712>(JQS)
アドアーズの中川健男社長に聞く
 今3月期は営業利益76%増益の見通し。この日本流、「おもてなし」が評価されて、マカオのカジノホテルへ進出が決まった。アドアーズの中川健男社長に取組を聞いた。
メルテックス<4105>(JQS)
メルテックス
 岩城慶太郎社長は、昨年8月にイワキからメルテックス社長に就任。イワキ創業者、祖父の熱い思いを胸に秘める一方で、経営コンサルタントの経験から合理的で甘えのない経営も進める。岩城慶太郎社長に経営への思いを聞いた。
エスプール<2471>(JQS)
エスプール
 エスプールは成長の見込まれる、「ロジスティックアウトソーシングの商品発送代行サービス」と、「障がい者雇用支援サービス」に注力。浦上壮平社長は、学生時代、サッカーで鍛えた、「どんな状況でも勝利を目指す強い思い」で経営に取り組んでいる。
ウェッジホールディングス<2388>(HC)
ウェッジホールディングス
 ウェッジホールディングスは、連結会社の寄与で同社の2010年9月期は営業利益6.1倍の8億4000万円と大幅な伸びとなる。田代宗雄社長にタイにおけるファイナンス事業を聞いた。
プラマテルズ<2714>(JQ)
プラマテルズ:井上正博社長に『誠』と『ハーモニー』重視の経営展開を聞く
 プラマテルズは合成樹脂の専門商社。今年6月22日に大手商社「双日」出身の井上正博氏が新社長に就任した。子供のころからと学生時代に打ち込んだ剣道とトロンボーンで得た、「誠」と「ハーモニー」の心を大切とした経営を目指す。
パシフィックネット<3021>(東マ)
パシフィックネットの上田満弘社長にを聞く
 パソコンでの買取・データ消去・再生・販売において長年の経験と信頼を持つパシフィックネットは中古携帯電話市場に本格展開する。8月2日に携帯電話等の販売では大手の光通信と合弁会社を設立した。
翻訳センター<2483>(HC)
翻訳センターの東郁男代表取締役社長にインタビュー
 翻訳センターは、昨年第2四半期で底入れし回復過程にあるが、このたび第三者割当増資を実施し、エムスリー社と資本・業務提携を行い、また、筆頭株主ウィザス社との提携関係を一段と強化した。
昭和情報機器<6922>(JQS)
昭和情報機器
 設立当時のメンバーのひとりだった中澤祐一氏が、今年3月末に同社3代目の社長に就任。信州は上田市の出身。天体を見るのが好きで天文学者になりたかったという中澤社長のモットーは、「個性を大切にすること」。経営への思いを聞いた。
インタースペース<2122>(東マ)
インタースペースの河端伸一郎社長に今後の事業戦略について聞く
 インターネットでのアフィリエイト事業、メディア事業に加え、オークション事業、成果報酬型SEOなど新規事業を展開中のインタースペースの河端伸一郎代表取締役社長に今後の事業戦略などを聞いた。
JSP<7942>(東1)
JSP
 化学産業の活発な愛媛県新居浜市出身のJSPの井上六郎社長は、三菱ガス化学時代も含め石油化学の技術畑ひと筋。「化学工業も経営も基本を大切にする点では似ています」と、基本重視の経営を貫く。
東祥<8920>(JQS)
東祥
 「今日はお客さんに喜んでもらえたか」、という母の言葉を胸に、大人の健康づくりに貢献する東祥の沓名俊裕(くつな・としひろ)社長。
やすらぎ<8919)(名セ)
やすらぎ
 少しくらいの修繕等なら購入者自らが手がける。地方都市ならではの特徴もある。完璧なまでのリフォームを止め、価格優先を打ち出し在庫も圧縮した効果で利益は急向上。中古住宅事業に特化する須田力社長に聞いた。
GMOホスティング&セキュリティ<3788>(東マ)
日本エム・ディ・エムの沼田逸郎社長に聞く
 09年12月期の営業利益率は一気に15%へ向上した。営業利益の伸びも41%と大幅。さらに今期も10.7%と2ケタ増益の見通し。配当も今期は年2050円へ連続増配する。青山満社長に好業績の背景を聞いた。
アライドテレシスホールディングス<6835>(東2)
アライドテレシスホールディングスの大嶋章禎会長に近況と展望を聞く
 アライドテレシスホールディングスは、の最高経営責任者の大嶋章禎会長は、世界を相手に駆け回る日々。久々に帰国された会長に世界の状況と同社の取り組みを聞いた。
うかい<7621>(JQS)
うかい
 料理長、総料理長を経て開発担当の責任者として店舗開発にも携わり、09年6月に社長に就任した「うかい」の大工原正伸社長に経営への思いを聞いた。
イメージ ワン<2667>(HC)
イメージ ワン
 今年6月に社長に就任の高田康廣社長。内部体制固めを終え、ジャンプアップを狙う。社長就任半年の高田社長に展望を聞いた。
アーバネットコーポレーション<3242>(JQS)
アーバネットコーポレーションの服部信治社長に「経営への思いと展望」を聞く
 投資用ワンルームマンションを主力とするアーバネットコーポレーションは、厳しい不動産業界にあって今期売上は23%増と2ケタ伸長の好調ぶり。一級建築士でもある服部信治社長のマンションへのこだわりで、特に、女性層に圧倒的な人気を得ていることがある。
三光マーケティングフーズ<2762>(東2)
三光マーケティングフーズ
 いかに消費者にお値打ち感を提供できるかが勝負という。『居酒屋産業の<ユニクロ>を目指す』、三光マーケティングフーズの戦略を平林実社長に聞いた。
京写<6837>(JQS)
京写
 京写は、京都に本社を置く、「片面プリント基板」の世界トップメーカー。今年6月に、児嶋雄二社長が会長に、児嶋一登専務(昭和46年7月生まれ37歳)が社長に就任した。
川本産業<3604>(東2)
川本産業の武元こうじ社長に聞く
 新型インフルエンザの大流行に伴い、『インフルエンザ関連商品』が急増。中でもマスクは品不足状態で中国の協力工場での増産を行っている。近況を武元こうじ社長に聞いた。
日本ライフライン<7575>(JQS)
日本ライフラインの鈴木啓介社長に聞く
 心臓関連を中心とした医療機器輸入商社の日本ライフライン。新たな発展を目指す同社の鈴木啓介社長に経営に対する思いなどを中心に聞く。
新日本建物<8893>(JQS)
新日本建物の壽松木康晴新社長に『経営に対する抱負』を聞く
 新日本建物では、壽松木康晴専務取締役が新社長に昇格した。不動産不況の真只中という厳しい時期の社長就任となったが、新しい事業として取り組んだ「マンション買取再販売事業」では早くも成果が見えてきている。
テークスグループ<7719>(東2)
テークスグループの山本社長にインタビュー
 テークスグループは材料・動力試験機を主力とする。2年前に就任した外資系金融機関出身の山本勝三社長によって経営体質強化に取り組み、09年2月期に黒字に転換した。山本社長に「ゆるみ止めナット」を中心に聞いた。
スタイライフ<3037>(HC)
スタイライフ
 スタイライフは「ファッション」と「ビューティー」をキーワードに「eコマースのリーディングカンパニー」を目指す。商社出身の岩本眞二社長に「経営への思いと取り組み」を聞いた。
ソフトフロント<2321>(HC)
ソフトフロント
 徳島県出身で、家系の医者の道ではなく、好きなコンピューターを選んで、早稲田大学電気工学科に進み、キャノンを経て、現村田会長とソフトビジネスを立ち上げた阪口克彦社長に、SIP技術を中心に「現状と展望」を聞いた。
夢真ホールディングス<2362>(HC)
夢真ホールディングス
 「今後は株式上場当時の粗利益率30%以上を安定して確保できる会社にもって行く」という。夢真ホールディングスの佐藤社長の好きな言葉は「あせらず、努力を怠らない」こと。早くも今期を増額修正した。佐藤眞吾社長に「現況と展望」を聞いた。
インスパイアー<2724>(HC)
インスパイアー<2724>(HC)
 つくばマネイジメントの臍帯保管技術とITインフラ構築技術を組み合わせることで、「臍帯血保管事業」を拡大を推進。インスパイアーの駒澤孝次社長に「再生医療分野への展開」について聞いた。
日本エンタープライズ<4829>(東2)
日本エンタープライズ
 過去に赤字は一度もなく配当も行っている。植田社長の「寄付型の社会貢献経営」に対し、株主は温かい声援を贈り、株主数も増えている。植田勝典社長に「経営への思い」を聞いた。
森下仁丹<4524>(東2)
森下仁丹
海外勤務経験が長い駒村社長の大切にしている言葉は「有言実行」。早い時期に売上高200億円(今期予想81億円)、経常利益率10%、東証1部上場を目標としている。
菱食<7451>(東1)
菱食の中野勘治社長へのインタビューを交え「現況と展望」を取材
 菱食は、三菱商事生活産業グループの中核企業として、食品流通部門において中心的な役割を果たす。価の動きは非常に堅調。期待高まる同社の中野勘治社長へのインタビューを交え「現況と展望」を取材した。
鈴茂器工<6405>(JQ)
鈴茂器工の小根田育冶社長に聞く
 鈴茂器工は米飯加工ロボットのパイオニア。「市場に貢献すること」「付加価値をつけること」を基本方針としている小根田育冶社長に、今後の施策を聞いた。
ラクーン<3031>(東マ)
ラクーンの今野智副社長に聞く
 ラクーンは、アパレル、雑貨、アクセサリーなどのBtoB電子商取引サイトを運営している。このほど開設した新サイト『バイヤーズナビ』について、また、今期業績や中期経営計画の進捗状況について、今野智副社長に聞いた。
バリオセキュア・ネットワークス<3809>(HC)
日本エム・ディ・エムの沼田逸郎社長に聞く
 創立以来、7期連続の増収増益を実現し、今期もさらに2割内外の増収増益を見込んでいる。坂巻千弘社長に、今期の重点施策と今後の展望を聞いた。
アスラポート・ダイニング<3069>(HC)
アスラポート・ダイニングの山口伸昭社長に聞く
 アメリカ、イタリアなど海外経験が豊富な山口伸昭社長は、外食に29年間携わり外食を知り尽くした経営者。「日本食は南イタリアと似ています。健康志向の高まりで、今後、和食に力を入れて行きたい」と語る。
三栄建築設計<3228>(名セ〉
小池信三社長に現況と今後の展望を聞く
 住宅・不動産関連企業が次々と減収減益予想を出し、業績予想の下方修正をするなか、好調の三栄建築設計の小池信三社長に現況と今後の展望を聞いた。
インフォマート(2492・東マ)
インフォマートの村上勝照社長に聞く
 フード業界企業間電子取引プラットフォーム「FOODS Into Mart」を運営し業界標準化に取り組んでいるインフォマートの村上勝照社長に経営への思いと展望を聞いた。
リスクモンスター<3768>(HC)
リスクモンスターの菅野健一社長に近況と展望を聞く
 上場3年で会員数4倍、売上2.3倍の高成長を果たし、次の中期3ヵ年計画では営業利益率14.4%(前期8.7%)を目指す。好きな言葉は「石の上にも3年」という菅野健一社長に近況と展望を聞いた。
メディビックグループ<2369>(東マ)
メディビックグループの橋本康弘社長に「DNAプライベートバンク」について聞く
 新たに個人の遺伝子分析と登録・保管を行うことで治療と予防に役立てる「DNAプライベートバンク」による新しい健康管理ビジネスに乗り出した。もちろん日本では初めてである。橋本康弘社長に内容を聞いた。
伊藤園<2593>(東1)
伊藤園の本庄八郎社長に今後の展望を聞く
 世界的に健康志向が高まり、主力茶系飲料の展開には今後も期待がもてるし、野菜、果実、ミネラルウォーターなどを加え「総合健康飲料メーカー」として地位を固めている。本庄八郎社長に今後の展望を聞いた。
フライトシステムコンサルティング<3753>(東マ)
フライトシステムコンサルティングの片山社長に現況と展望を聞く
 独創的ソリューションを提供する株式会社フライトシステムコンサルティングの片山圭一朗代表取締役社長に公開後5年目を迎えた同社の現況と展望を聞いた。
ツクイ<2398>(JQS)
ツクイの津久井督六社長に『経営への思い』を聞く
 ナショナルブランドを展開し名実ともに業界ナンバー・トゥを目指します」と、熱く語る津久井社長に健康法を交え「経営への思い」を聞いた。
スターティア<3393>(東マ)
スターティアの本郷秀之社長に『社名の思いと戦略』を聞く
 中小・中堅企業のデジタルデバイト(情報格差)解消に貢献することを目的にオフィスのインフラを総合的に提案する"ワンストップソリューション"を提案するスターティアの本郷秀之社長に思いと戦略を聞く。
デジタルハーツ<3620>(東マ)
デジタルハーツの宮澤栄一社長に『経営への思い』を聞く
 デバッグ(Debug=ソフトの不具合を検出)サービスを展開する。「社名のハーツは心そのものです」という。プロ作詞家から転じた宮澤栄一社長に経営への思いを聞く。
OBARA<6877>(東1)
OBARAの持田律三社長に『経営と思い』を聞く
 自動車産業向け「抵抗溶接機器」とエレクトロニクス向け「平面研削装置機器」を手がけるOBARAの持田律三社長に「経営と思い」を聞く。
建設技術研究所<9621>(東1)
建設技術研究所の大島一哉社長に『社名と企業戦略』を聞く
 「建設技術の研究」目的の財団法人として設立、インフラ建設のコンサル事業を行なう建設技術研究所の大島一哉社長に経営への思いを聞く。
ルシアン<8027>(大1)
ルシアンの野村直史社長に『経営と思い』を聞く
 京都に本社を置き、レディスインナー、ホビー・クラフトなどを手がける老舗ルシアンの野村直史社長に現況と今後の展望を聞く。
アルトナー<2163>(JQ)
アルトナーの関口相三社長に社名と企業戦略を聞く
 技術全般+客先企業の信頼に応えるパートナー、技術者派遣のパイオニア企業のアルトナーの関口相三社長に経営への思いと今後の経営計画を聞く。
トリケミカル研究所<4369>(大ヘ)
トリケミカル研究所の竹中潤平社長に聞く
 半導体製造の活況を背景に業績好調が続き、自社生産体制を視野に基盤整備を加速しているトリケミカル研究所の竹中潤平社長に公開の経緯並びに今後の経営戦略を聞いた。
ミロク情報サービス<9928>(東2)
ミロク情報サービスの是枝周樹社長に聞く
 さらに強固な経営基盤の確立を目指す、会計事務所及び企業向け会計・税務ソフト開発販売大手のミロク情報サービス。是枝周樹社長に事業戦略を聞く。
信金中央金庫<8421>(東証上場)
信金中央金庫の中平幸典理事長に聞く
 東京証券取引所に出資証券を上場している信金中央金庫。全国信用金庫のセントラルバンクだ。中平幸典理事長に出資証券について聞く。
ピックルスコーポレーション<2925>(JQS)
ピックルスコーポレーション-社名と企業戦略
 「浅漬け」を中心とした漬物メーカーで、業界トップシェアを持つピックルスコーポレーションの荻野社長は、資本政策として「個人株主の増加を今後は進めていきたい」と説明。
TSIインターナショナル・グループ<未上場>
堅実国家カナダに世界の資金が注目−スティーブン・ハギンズ氏に聞く
 安全で収益性の高いランド・バンキングの機会を提供するというスティーブン・ハギンズ(Stephen Huggins)社長にカナダの経済及びカナダの不動産投資について聞いた。
名古屋証券取引所<未上場>
名古屋証券取引所の畔柳昇社長に聞く
 「情報発信基地」の役割りを強力に推進。IRで先行し数多くのイベントを提供する名古屋証券取引所の畔柳昇社長に聞く。
クレスコ<4674>(東1)
クレスコの熊澤修一社長に聞く
 金融・流通向けのビジネス系アプリケーションソフトの開発に定評があるクレスコの熊澤修一社長に社名と企業戦略を聞く。
ティムコ<7501>(JQS)
ティムコの霜田俊憲社長に聞く
 独創的なフライ用品を開発し、釣りの発展に寄与するティムコの霜田俊憲社長に近況と今後の展望を聞く。
ティア<2485>(名セ)
日本で一番『ありがとう』といわれる葬儀社を目指して業績拡大のティア
 日本で一番『ありがとう』といわれる葬儀社であることを目指して、業績拡大を続けるティアのIR担当者に聞いた。
ひまわりホールディングス<8738>(JQ)
ひまわりホールディングスの山地一郎社長に聞く
 外国為替取引、証券取引を事業の柱とし、デリバティブ分野に強みを発揮するひまわりホールディングスの山地一郎社長に近況と今後の展望を聞く。
アイフィスジャパン<7833>(東マ)
アイフィスジャパンの大沢和春社長に聞く
 1995年、証券会社が出す調査レポートの、印刷・製本・配送をトータルで受託する、アウトソーシング事業者として設立したアイフィスの大沢和春社長に社名と企業戦略について聞く。
パイプドビッツ<3831>(東マ)
パイプドビッツの佐谷宣昭社長に聞く
 独自のノウハウで客先企業のビジネス運用をサポートするパイプドビッツの佐谷宣昭社長に現況と今後の事業戦略について聞いた。
インフォテリア<3853(東マ)
インフォテリアの平野洋一郎社長に聞く
 1998年に、日本初の『XML』専業ソフト開発会社として創立したインフォテリアの平野洋一郎社長に社名と事業戦略を聞く。
鈴茂器工<6405>(JQS)
鈴茂器工の小根田育冶社長に聞く
 米飯加工ロボットのパイオニア、鈴茂器工の小根田育冶社長に寿司ロボット開発かける思いと今後の企業戦略を聞く。
インテリックス<8940>(JQS)
 不動産売買・不動産賃貸業・不動産、コンサルティング・不動産鑑定評価事業を手がけるインテリックスの山本卓也社長に経営への思いと将来展望を聞く。
メンバーズ<2130>(名セ)
 インターネットで進化したマーケティングのプロ集団。戦略の立案からサイトの構築・運用、ネットとリアル連動のプロモーションまで手がけるメンバーズの剣持 忠に社名と企業戦略を聞く。
アスキーソリューションズ<3801>(HC)
 ネットマーケティングソフト『サイトトラッカー』で、国内トップシェアを持つアスキーソリューションズの田北幸治社長に現況とわが社の強みを聞く。
>>トップページへ