注目ラインアップ




アイアールソリューション

■ 新着IR Solution のご紹介NWE03

日本エム・ディ・エムのIR企業情報日本エム・ディ・エム<7600>(東1)

  日本MDMは、整形外科領域を中心に、拡大する医療現場のニーズに価値ある医療機器で応えるために、「商社機能」と「開発主導型メーカー機能」を融合した独自の事業展開を推進している。

SJIのIR企業情報SJI<2315>(JQ)

 SJIは40年近い実績を誇る堅実かつこまやかなITサービスの提供と、20年以上にわたりミッションクリティカルなアプリケーション開発や高度な技術力を要する情報系システム開発を中国の子会社と協業オフショアにより実践してきた。


大和小田急建設のIR企業情報大和小田急建設<1834>(東1)

 大和小田急建設は、不動産開発事業への取り組み強化するため、2010年4月1日付けで「開発不動産部」を新設。大和ハウスグループのネットワークを活かし、快適で魅力あふれる街づくりをすすめている。


資生堂のIR企業情報資生堂<4911>(東1)

 資生堂は1872年の創業以来「すべての人の美しさと、健やかさのために」活動を展開。日本をはじめ、アジア・オセアニア、ヨーロッパ、アメリカをはじめ世界各国で、化粧品、化粧用具、トイレタリー製品、美容食品等を製造し販売している。
ベルーナのIR企業情報 ベルーナ<9997>(東1)  ベルーナは、カタログ事業で培った全国1,100万人以上の顧客データベースやインフラなどの経営資源を保有。この強みを最大限に活かし、成長性と収益性が見込まれる単品通販事業や受託事業などを展開し、「通販総合商社」を目指す。
細田工務店のIR企業情報 細田工務店<1906>(JQ)  細田工務店は、1947年創業、35,000棟の施工実績を誇る。独自のマーケティング力、高いレベルの企画力、柔軟な設計力、高い技術の施工力で、住宅事業を展開する。創業以来「自社一貫体制」と「直営責任施工」を大切に守っている。
ビー・エム・エルのIR企業情報 ビー・エム・エル<4694>(東1)  ビー・エム・エルは、先進かつ高度な臨床検査技術と豊富なノウハウを基盤に、業界一を誇る営業・情報・ラボの3つのネットワークを構築。業務範囲を食品検査や環境検査あるいは遺伝子検査といった関連分野にも積極展開する。
エフティコミュニケーションズのIR企業情報 エフティコミュニケーションズ<2763>(JQ)  エフティコミュニケーションズは、中小企業・個人事業主を主なお客様として電話システムや、複写機、ファクシミリ、複合機など情報通信機器の販売・保守を主業務として事業を展開。また、通信システム構築から保守、アフターサポートまで一貫した高いサービスを提供している。
サンコーテクノのIR企業情報 サンコーテクノ<3435>(JQ)  サンコーテクノは、あと施工アンカーをはじめ、ドリルやファスナーといった建設関連資材などの締結技術、防水工法や耐震補強工法などを手がける。マンションなどの陸屋根への太陽光パネル設置の際にコンクリート基礎が不要となる新開発のアンカー「あと基礎アンカー」は注目。
巴工業のIR企業情報 巴工業<6309>(東1)  巴工業の二つのコアビジネスは、遠心分離機を中心とする分離機器の製造販売(機械事業)、化学工業製品を中心とした先端商品の輸入販売(化学品事業)。この両事業がそれぞれの特徴を活かし、成果を競いながら、安定した業績を支えてきた。
さくらインターネットのIR企業情報 さくらインターネット<3778>(東マ)  さくらインターネットは自社でインターネットのバックボーンとデータセンターを所有するインターネットサービス事業者。1996年にレンタルサーバ事業からスタートし、翌年の97年にはデータセンターを開設。ハウジングサービス事業を展開するなど、インターネットの進化とともに発展している。
ピーアンドピーのIR企業情報 ピーアンドピー<2426>(JQ)  ピーアンドピーは、メーカーや販売企業の営業活動を、人材サービスの角度からトータルにサポート。さまざまな業種の企業が行っている営業活動の現場に必要とされるプロを派遣するSPO(セールス・プロセス・アウトソーシング)を展開する。
UBICのIR企業情報 UBIC<2158>(東マ)  UBICは世界最高水準の技術とノウハウで、訴訟時の電子情報および書類の解析・処理におけるOne Stop Solutionを提供。Legal High Technologiesを用いて企業コンプライアンスを支援し、会社の社会的信用を守り、ダメージコントロールによりダウンサイドリスクを軽減し、企業価値の向上を支援する。
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アイアールインタビュー

■ 新着IRインタビューのご紹介NWE03

プラマテルズ<2714>(JQ)
プラマテルズ:井上正博社長に『誠』と『ハーモニー』重視の経営展開を聞く
 プラマテルズは合成樹脂の専門商社。今年6月22日に大手商社「双日」出身の井上正博氏が新社長に就任した。子供のころからと学生時代に打ち込んだ剣道とトロンボーンで得た、「誠」と「ハーモニー」の心を大切とした経営を目指す。

サンコーテクノ<3435>(JQ)
サンコーテクノの洞下英人社長に抱負を聞く:『理想は高く頭は低く実践は足下から』
 サンコーテクノの洞下英人社長は、今年6月、創業者であり父親である洞下実氏(現、会長)の後を継いで社長に就任。「理想は高く頭は低く実践は足下から」の、『心の経営』を基本に掲げて活気あふれる職場つくりを目指す。

川崎近海汽船<9179>(東2)
川崎近海汽船の森原明代表取締役社長に新中期経営計画と事業戦略を聞く
 4年目を迎えた川崎近海汽船の森原明代表取締役社長に、5月に発表した新中期経営計画により更なる業績回復に取組む戦略を聞いた。

パシフィックネット<3021>(東マ)
パシフィックネットの上田満弘社長にを聞く
 パソコンでの買取・データ消去・再生・販売において長年の経験と信頼を持つパシフィックネットは、中古携帯電話市場に本格展開する。8月2日に携帯電話等の販売では大手の光通信と合弁会社を設立した。

翻訳センター<2483>(大ヘ)
翻訳センター
 翻訳センターは、昨年第2四半期で底入れし回復過程にあるが、このたび第三者割当増資を実施し、エムスリー社と資本・業務提携を行い、また、筆頭株主ウィザス社との提携関係を一段と強化した。
昭和情報機器<6922>(JQ)
昭和情報機器
 設立当時のメンバーのひとりだった中澤祐一氏が、今年3月末に同社3代目の社長に就任。信州は上田市の出身。天体を見るのが好きで天文学者になりたかったという中澤社長のモットーは、「個性を大切にすること」。経営への思いを聞いた。
バルクホールディングス<2467>(名セ)
バルクホールディングス
 商品価格の最適化など、消費分野でのマーケティングとコンサルティングを得意とするバルクホールディングス。5月には官公庁、今期、黒字転換と業績は回復。同社、村松澄夫社長に、グループ力強化を中心に聞いた。
セキド<9878>(東2)
セキド
 セキドは、家電品とインポート品の販売を展開。今2月期の営業利益は3倍増と急向上見通し。さらに、早い時期に経常利益率2%を目指す。関戸正実社長に現況を聞いた。
インタースペース<2122>(東マ)
インタースペース
 インターネットでのアフィリエイト事業、メディア事業に加え、オークション事業、成果報酬型SEOなど新規事業を展開中のインタースペースの河端伸一郎代表取締役社長に今後の事業戦略などを聞いた。
JSP<7942>(東1)
JSP
 化学産業の活発な愛媛県新居浜市出身のJSPの井上六郎社長は、三菱ガス化学時代も含め石油化学の技術畑ひと筋。「化学工業も経営も基本を大切にする点では似ています」と、基本重視の経営を貫く。
東祥<8920>(JQ)
東祥
 「今日はお客さんに喜んでもらえたか」、という母の言葉を胸に、大人の健康づくりに貢献する東祥の沓名俊裕(くつな・としひろ)社長。
SJI<2315>(JQ)
SJI
 日本のコンピューターサイエンスを学ぶため中国・国費留学生メンバーで設立されたSJI。東大大学院出身で社長12年の李堅社長にビジネスへの取り組みを聞いた。
やすらぎ<8919)(名セ)
やすらぎ
 少しくらいの修繕等なら購入者自らが手がける。地方都市ならではの特徴もある。完璧なまでのリフォームを止め、価格優先を打ち出し在庫も圧縮した効果で利益は急向上。中古住宅事業に特化する須田力社長に聞いた。
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アイアール特集

■ IR特集NWE03

企業IR
個人投資家が知っておきたい企業IRの現状と問題点

〜日本インタビュ新聞社からの提言〜
 日本インタビュ新聞社では、企業のIR活動支援事業「報道型IR」を展開しています。企業情報をタイムリーかつ公平に株式市場に参加するすべての人達にわかりやすく報道することを使命としています。IRにおきましては、制度的な問題点や企業のIRに対する姿勢など様々な抜本的な改善が必要とされています。こうしたことから、IRの歴史と問題を解説しながら、新たな企業IRのあり方を提言させていただきます。また、投資家の皆様には、IRを継続的かつ積極的に展開している企業への投資が、いかに有益であるかを理解していただければ幸いです。(特集の続きを読む)

 新たなIR活動は企業価値の向上へ 〜IR&PR&リクルート〜
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR