京写は安値更新も指標に割安感台頭で押し目買い入る
- 2015/10/16 11:09
- 株式投資ニュース

京写<6837>(JQ・1000株単位)は8円安の433円と7月9日の440円を下回って年初来安値を更新している。業績の下方修正で年初来高値849円(8月11日)から下げているものだが、短期筋の投げはほぼ一巡、下方修正でも1株利益40.4円、年8円配当と好いことから中期の押し目買いがみられ下げ幅は小さくなってきている。

京写<6837>(JQ・1000株単位)は8円安の433円と7月9日の440円を下回って年初来安値を更新している。業績の下方修正で年初来高値849円(8月11日)から下げているものだが、短期筋の投げはほぼ一巡、下方修正でも1株利益40.4円、年8円配当と好いことから中期の押し目買いがみられ下げ幅は小さくなってきている。
2025/12/24
南鳥島沖EEZ海域6000mで世界初、レアアース泥採鉱システムを検証
2025/12/24
日本政府、人工知能(AI)基本計画を閣議決定、首相主導・全閣僚参画でAI戦略推進
2025/12/23
国内造船業がV字回復、増収増益続く一方で中韓勢と競争激化
2026/2/2
【株式市場特集】POSレジからRFIDまで、消費税減税関連株が多様化
2026/1/26
【株式市場特集】銀行株:割安評価継続、低PERと業績上方修正が支え
2026/1/26
【どう見るこの相場】高市首相の積極財政方針が投資家の期待を集め、株価上昇を牽引Copyright © 株式投資情報 総合 日本インタビュ新聞 All rights reserved.
