日経平均の下げ幅400円を超え1万5600円台
- 2016/2/10 10:54
- 株式投資ニュース

■1万6000円割れ、1万5900円割れとも2014年10月以来
10日前場の株式市場では日経平均が10時40分にかけて459円40銭安の1万5626円04銭まで下押し、年初からの下げ相場でつけた安値1万6017円26銭(1月21日)を割り込んだ。1万6000円割れ、1万5600円割れとも2014年10月以来になる。

■1万6000円割れ、1万5900円割れとも2014年10月以来
10日前場の株式市場では日経平均が10時40分にかけて459円40銭安の1万5626円04銭まで下押し、年初からの下げ相場でつけた安値1万6017円26銭(1月21日)を割り込んだ。1万6000円割れ、1万5600円割れとも2014年10月以来になる。
2025/12/15
ベルシステム24、AVILEN、伊藤忠商事、AIエージェント共創支援で業務提携
2025/12/14
国税庁、令和6事務年度の税務調査結果を公表、追徴税額は過去最高、AI活用で調査高度化
2025/12/14
【クマ出没と企業活動への影響:調査】企業の6.5%で影響、地域経済への影響が拡大
2026/1/26
【株式市場特集】銀行株:割安評価継続、低PERと業績上方修正が支え
2026/1/26
【どう見るこの相場】高市首相の積極財政方針が投資家の期待を集め、株価上昇を牽引
2026/1/19
【株式市場特集】バブル期の教訓再び、重厚長大セクターに眠る「花の山」を狙え
2026/1/13
【株式市場特集】金関連株を再点検、2026年相場のベース・ストック戦略
2026/1/13
【どう見るこの相場】予測不能の米国発リスク時代、金関連株で備える新年戦略Copyright © 株式投資情報 総合 日本インタビュ新聞 All rights reserved.
