
クレスコ<4674>(東1・売買単位100株)は25日線に沿って着実な下値切り上げの展開で2000円台に乗せ年初来高値に対し9.7合目となっている。ソフト開発主力で今3月期2ケタ増益、1株利益158.0円、配当年46円(前期年38円)という好内容。IoT、人工知能などの開発にも展開という。とくに、利回りが2.2%前後と好く、配当と値上がりの両方を睨んでの投資が可能だろう。

クレスコ<4674>(東1・売買単位100株)は25日線に沿って着実な下値切り上げの展開で2000円台に乗せ年初来高値に対し9.7合目となっている。ソフト開発主力で今3月期2ケタ増益、1株利益158.0円、配当年46円(前期年38円)という好内容。IoT、人工知能などの開発にも展開という。とくに、利回りが2.2%前後と好く、配当と値上がりの両方を睨んでの投資が可能だろう。
2025/12/24
南鳥島沖EEZ海域6000mで世界初、レアアース泥採鉱システムを検証
2025/12/24
日本政府、人工知能(AI)基本計画を閣議決定、首相主導・全閣僚参画でAI戦略推進
2025/12/23
国内造船業がV字回復、増収増益続く一方で中韓勢と競争激化
2026/2/2
【株式市場特集】POSレジからRFIDまで、消費税減税関連株が多様化
2026/1/26
【株式市場特集】銀行株:割安評価継続、低PERと業績上方修正が支え
2026/1/26
【どう見るこの相場】高市首相の積極財政方針が投資家の期待を集め、株価上昇を牽引
2026/1/19
【株式市場特集】バブル期の教訓再び、重厚長大セクターに眠る「花の山」を狙え
Copyright © 株式投資情報 総合 日本インタビュ新聞 All rights reserved.
