上海株式は取引開始後に1.3%高となり前週末に対し反発
- 2016/4/11 10:47
- 株式投資ニュース

■一方、日経平均は一時296円安となり大幅反落
11日の中国・上海株式市場は、取引開始後に総合指数が1.3%高の3022.79ポイント(1.27ポイント高)前後での推移となり、前週末の23.46ポイント安に対し反発の始まりとなった。
一方、日経平均は大幅な円高を受けて大幅反落となり、10時30分にかけて296円03銭安の1万5525円49銭まで下げ、前週末の71円高から大きく反落した。

■一方、日経平均は一時296円安となり大幅反落
11日の中国・上海株式市場は、取引開始後に総合指数が1.3%高の3022.79ポイント(1.27ポイント高)前後での推移となり、前週末の23.46ポイント安に対し反発の始まりとなった。
一方、日経平均は大幅な円高を受けて大幅反落となり、10時30分にかけて296円03銭安の1万5525円49銭まで下げ、前週末の71円高から大きく反落した。
2025/12/24
南鳥島沖EEZ海域6000mで世界初、レアアース泥採鉱システムを検証
2025/12/24
日本政府、人工知能(AI)基本計画を閣議決定、首相主導・全閣僚参画でAI戦略推進
2025/12/23
国内造船業がV字回復、増収増益続く一方で中韓勢と競争激化
2026/2/2
【株式市場特集】POSレジからRFIDまで、消費税減税関連株が多様化
2026/1/26
【株式市場特集】銀行株:割安評価継続、低PERと業績上方修正が支え
2026/1/26
【どう見るこの相場】高市首相の積極財政方針が投資家の期待を集め、株価上昇を牽引
2026/1/19
【株式市場特集】バブル期の教訓再び、重厚長大セクターに眠る「花の山」を狙え
Copyright © 株式投資情報 総合 日本インタビュ新聞 All rights reserved.
