建設技術研究所が12月期末配当を10円増配し45円に
- 2020/12/23 16:23
- IR企業情報

■直近の業績推移と経営環境を総合的に勘案
建設技術研究所<9621>(東1)は12月23日の取引終了後、配当予想の修正を発表し、今期・2020年12月期の期末配当を1株当たり10円増配し45円の予定にするとした。前年同期実績は同35円だった。
安定配当を基本とし、直近の業績推移と経営環境を総合的に勘案した結果、利益還元の一層の充実を図る。23日の株価終値は2122円(20円高)だった。(HC)

■直近の業績推移と経営環境を総合的に勘案
建設技術研究所<9621>(東1)は12月23日の取引終了後、配当予想の修正を発表し、今期・2020年12月期の期末配当を1株当たり10円増配し45円の予定にするとした。前年同期実績は同35円だった。
安定配当を基本とし、直近の業績推移と経営環境を総合的に勘案した結果、利益還元の一層の充実を図る。23日の株価終値は2122円(20円高)だった。(HC)
2025/12/24
南鳥島沖EEZ海域6000mで世界初、レアアース泥採鉱システムを検証
2025/12/24
日本政府、人工知能(AI)基本計画を閣議決定、首相主導・全閣僚参画でAI戦略推進
2025/12/23
国内造船業がV字回復、増収増益続く一方で中韓勢と競争激化
2026/2/2
【株式市場特集】POSレジからRFIDまで、消費税減税関連株が多様化
2026/1/26
【株式市場特集】銀行株:割安評価継続、低PERと業績上方修正が支え
2026/1/26
【どう見るこの相場】高市首相の積極財政方針が投資家の期待を集め、株価上昇を牽引
2026/1/19
【株式市場特集】バブル期の教訓再び、重厚長大セクターに眠る「花の山」を狙え
Copyright © 株式投資情報 総合 日本インタビュ新聞 All rights reserved.
