ホンダの軽乗用車「N」シリーズの累計販売台数が300万台を突破!

■「N-BOX」シリーズが2021年上半期 軽四輪車 新車販売台数 第1位を獲得

 ホンダ<7267>(東1)の軽乗用車「N」シリーズ[N-BOX(エヌボックス)、N-ONE(エヌワン)、N-WGN(エヌワゴン)、N-VAN(エヌバン)]の累計販売台数が、2021年6月末時点で300万台を突破した。2011年12月に初代N-BOXを発売して以来9年6ヵ月(115ヵ月目)での記録達成となる。

 また、「N-BOX」シリーズの2021年上半期(1~6月)における販売台数が167,317台となり、軽四輪車 新車販売台数で第1位を獲得した。

 「N」シリーズは、“New Next Nippon Norimono”をメッセージに、「日本にベストな新しいのりものを創造したい」という思いを込めた初代N-BOXの発売から始まり、今年で販売10周年を迎える。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)

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