日経平均は米国での日経平均先物安など影響し116円安で始まる
- 2016/9/20 09:07
- 株式投資ニュース

9月20日(火)朝の東京株式市場は、日経平均はが116円07銭安の1万6403円22銭で始まった。NYダウは小幅続落(3.63ドル安の1万8120.87ドル)程度だったものの、シカゴ市場で取引される日経225種平均先物が日銀の金融政策決定会合(9月20~21日)などを控えて1万6200円台となったことなどが影響した。

9月20日(火)朝の東京株式市場は、日経平均はが116円07銭安の1万6403円22銭で始まった。NYダウは小幅続落(3.63ドル安の1万8120.87ドル)程度だったものの、シカゴ市場で取引される日経225種平均先物が日銀の金融政策決定会合(9月20~21日)などを控えて1万6200円台となったことなどが影響した。
2026/1/15
早大と山口大、眼圧測定できるスマートコンタクトレンズ開発、緑内障の早期発見へ
2026/1/14
オリエンタルランド、東京ディズニーリゾート累計入園者9億人達成
2026/2/2
【株式市場特集】POSレジからRFIDまで、消費税減税関連株が多様化
2026/1/26
【株式市場特集】銀行株:割安評価継続、低PERと業績上方修正が支え
2026/1/26
【どう見るこの相場】高市首相の積極財政方針が投資家の期待を集め、株価上昇を牽引Copyright © 株式投資情報 総合 日本インタビュ新聞 All rights reserved.
