アイリッジの提供するO2Oソリューション「popinfo」のユーザー数が6,000万を突破

■020に留まらず、三菱東京UFJ銀行をはじめ、地銀公式アプリに導入

 アイリッジ<3917>(東マ)の提供するスマートフォン向け020ソリューション「popinfo」の利用ユーザー数が、2017年4月に6,000万を突破した。なお、4月末現在の利用ユーザー数は6,100万超としている。

 「popinfo」は2009年にサービスを開始して以来、多くの企業に集客・販促向けソリューションとして利用されており、020のインフラサービスとして、020・オムニチャネル化の推進に貢献してきた。GU、ファミリーマート、東急電鉄、トリンプ、朝日新聞社などのアプリに導入されている。また、020に留まらず、三菱東京UFJ銀行をはじめ、地銀公式アプリに導入されるなど、アプリを通じた企業とユーザーとのコミュニケーションツールとして業種を問わず、採用されている。

 同社は今後も最先端の020ソリューションの提供を通じて、企業の020支援、コミュニケーション支援に取り組んでいくとしている。

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