ネオジャパンのグループウェア「desknet’s NEO]がイエローハットに採用された

■全国740店舗の情報共有基盤として

 ネオジャパン<3921>(東1)は29日、全国740店舗をつなぐ情報共有基盤として、グループウェア『desknet’s NEO(デスクネッツ ネオ)』が、イエローハット<9882>(東1)に採用されたと発表した。

 イエローハットでは、利用していた旧グループウェアのサポート終了に伴い、情報共有の基盤となるグループウェアの早急なリプレイスが必要であった。各社製品を比較検討した結果、旧グループウェアで利用していた同様の機能が備わっている点、スマートフォンやタブレットでも快適に操作が行える点、複数のアプリケーションから必要な機能だけを選んで利用できる点などが採用の決め手となった。(情報提供:日本インタビュ新聞社・株式投資情報編集部)

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