ファンデリー、亀田製菓「植物性乳酸菌K-1」を使用したコラボ商品『ミールタイム』で発売

■約1gで1000億個の乳酸菌が摂れる

 ファンデリー<3137>(東証グロース)は2月14日、亀田製菓<2220>(東証プライム)の「植物性乳酸菌K-1」を使用した商品を3月1日(水)から『ミールタイム』にて発売すると発表。

 亀田製菓の「植物性乳酸菌K-1」とコラボした新商品「ハンバーグと野菜の和風ソースがけ」、「野菜添えポークキーマカレー」(価格=各648円・税込)を発売する。「植物性乳酸菌K-1」は、耐熱性が高くソースなどに混ぜて活用でき、味・品質に影響を与えにくいことが特徴。また約1gで1000億個の乳酸菌が摂れるため、少量で手軽に多くの乳酸菌を摂ることができる。

【「植物性乳酸菌K-1」の特徴】

 お米由来の「植物性乳酸菌K-1」は、胃や腸など消化管で分解されずに便通・便性の改善や肌状態の向上(ニキビや肌のキメ改善)などに役立つ、からだの中で活躍する乳酸菌。(情報提供:日本インタビュ新聞社・株式投資情報編集部)

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