ファンデリー、医療機関管理栄養士の98%が推奨する大塚食品「マンナンヒカリ」を使用したヘルシー食を『ミールタイム』から発売

 ファンデリー<3137>(東証グロース)は、大塚食品の「マンナンヒカリ」を使用した商品を12月1日(月)から『ミールタイム』にて発売する。「マンナンヒカリ」を使った『牛肉の甘辛炒め』(価格:649円・税込700円)を12月1日(月)から提供する。「マンナンヒカリ」は医療機関管理栄養士98%が推奨※1する、“お米と混ぜて炊くだけ”で糖質とカロリーをコントロールできるごはんである。エネルギーや糖質が気になる人でも、ボリュームや味を気にせず、おいしく食べられる点が特徴である。

 同商品は、やわらかい牛もも肉、あめ色に炒めた玉ねぎ、香り豊かな牛蒡を生姜風味の甘辛タレで味付けした、ごはんがすすむ一品である。通常のごはんの代わりに「マンナンヒカリ入りごはん」を使用することで、糖質約14%カット※2を実現している。また、食物繊維も約10倍※2摂取できる。

※1 ●調査機関:株式会社ファンデリー調べ ●評価方法:管理栄養士へのアンケート調査(2024年3月実施) ●アンケート回答者:全国医療機関566施設・管理栄養士各1名 ●質問:糖質やカロリーコントロールをしたい方へ「マンナンヒカリ」を紹介したいと思うか ■結果:管理栄養士98%が「はい」と回答 ●評価商品:マンナンヒカリ(75g)

※2 マンナンごはん・普通のごはんを同量比較。マンナンごはんは「マンナンヒカリ:米=1:4」で炊飯。「日本食品標準成分表2020年版(八訂)」こめ(水稲穀粒・精白米)およびマンナンヒカリの栄養成分表示を用いて計算。普通のごはんはミールタイムECサイト仕込み時の計算値である。
(情報提供:日本インタビュ新聞社・株式投資情報編集部)

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