綿半HD、グループ会社綿半パートナーズの「市田柿のほしがき」が再びショップチャンネルに登場
- 2026/1/15 17:09
- プレスリリース

■昨年は30分で2,000セット完売の人気商品
綿半ホールディングス<3199>(東証プライム)のグループ会社である綿半パートナーズ(長野県飯田市)は、南信州の特産品「信州の恵み 市田柿のほしがき」を、2026年1月17日(土)17時29分より、テレビ通販番組「ショップチャンネル」で再び販売する。
同商品は、2025年1月に同番組で初めて紹介され、放映開始からわずか30分足らずで2,000セットが完売するなど、視聴者から大きな反響を呼んだ。これを受け、今回の再登場が決定した。
「市田柿」は、長野県下伊那郡高森町の市田地域で栽培されていた渋柿に由来する名称で、長野県が全国一の出荷量を誇る干し柿の中でも、特に甘みが強く、もっちりとした食感が特徴の逸品である。綿半パートナーズが手がける「信州の恵み 市田柿のほしがき」は、厳選された柿を丁寧に吊るし、じっくりと乾燥させることで、鮮やかなあめ色と濃厚な甘みを引き出している。
同社は、南信州の生産者と連携し、渋柿の収穫から吊るし作業、加工に至るまで一貫して携わっており、地域の伝統的な特産品の継承と発展に力を注いでいる。今後も地元生産者とともに、地域資源を活かした取り組みを継続していく方針だ。
【放映情報】
放映日時:2026年1月17日(土)17時29分~
【商品概要】
商品名:信州の恵み 市田柿のほしがき
内容量:200g×5袋(計1kg/1袋あたり約5~85個入り)
(情報提供:日本インタビュ新聞社・株式投資情報編集部)























