アイリッジはテクノロジー企業成長率ランキング「2017年 日本テクノロジー Fast50」で32位を受賞

■100.50%の収益(売上高)成長を記録

 アイリッジ<3917>(東マ)は、有限責任監査法人トーマツが発表したテクノロジー・メディア・テレコミュニケーション(以下、TMT)業界の収益(売上高)に基づく成長率のランキング、「デロイト トウシュ トーマツ リミテッド2017年 日本テクノロジーFast50」」において、過去3決算期の収益(売上高)に基づく成長率100.50%を記録し、50位中32位を受賞した(http://www.deloitte.com/jp/fast50/2017)。 
 
 日本テクノロジーFast50は、デロイト トウシュ トーマツ リミテッド(以下DTTL)が世界約40カ国および北米・欧州・アジア太平洋地域の3地域ごとに実施しているランキングプログラムの日本版である。TMT業界での成長性や成功のベンチマークであり、今回で15回目の開催。上場・未上場企業を問わずTMT業界に含まれる企業からの応募をもとに、過去3決算期の収益(売上高)成長率の上位50社がランキングされる。プログラムの詳細は、http://www.deloitte.com/jp/fast5 を参照。

 同社は、「インターネットを通じて、世の中に新しい価値を創り続けていく」という理念のもと、スマートフォンを活用した、企業のマーケティング活動を支援している。1)O2Oソリューション「popinfo」の提供、2)O2Oアプリの企画・開発、3)O2Oマーケティングの企画・運用支援を行っており、O2Oやスマートフォン向け位置連動型サービスの分野では業界トップクラスの実績があり、受賞に繋がった。

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