LMGの子会社コムニコ、無料オンラインカンファレンス「SNS TREND CATCH UP 2026」を開催

■業界トップランナーとSNSプラットフォーム運営企業が「2026年に主流となるSNSマーケティングの潮流」を徹底解説

 ラバブルマーケティンググループ(LMG)<9254>(東証グロース)の子会社で、企業のSNSマーケティング支援事業を手掛けるコムニコ(本社:東京都港区)は、2026年1月28日(水)12時から、オンラインカンファレンス「SNS TREND CATCH UP 2026」を開催する。当日はコムニコを含む計12社が参加し、SNSマーケティング各領域の業界トップランナーに加え、SNSプラットフォーム運営企業の媒体担当者が、「2026年に主流となるSNSマーケティングの潮流」を多角的に解説する。

■カンファレンスへの申込み・詳細

 同カンファレンスには、SNSをはじめとするマーケティング支援企業として、コムニコのほか、GiftX、テテマーチ、ホットリンク、ガイアックス、トライバルメディアハウス、studio15、A、4Xの計9社が登壇する。SNSプラットフォーム運営企業からは、Meta日本法人 Facebook Japan合同会社、BeReal. Japan、noteの3社が登壇する(登壇順)。SNS媒体社が語る信頼性の高い一次情報と、マーケティングの専門家が明かす顧客接点の拡大や売上成長、LTV向上につながるSNS運用のノウハウを学ぶことができる。

【開催概要】

開催日時:2026年1月28日(水)12:00~17:00

視聴方法
・入力フォームより申し込む。
・Zoomの招待がメールで届くため、事前登録を行う。
・開催時間になり次第、視聴URLにアクセスして参加する。

本セミナーで学べること
・2026年に主流となるSNSマーケティングの潮流
・各専門領域を代表する企業が、長年の実績とデータに基づいて示す信頼性の高い未来予測
・自社のSNS戦略を根本から見直し、更新するための戦略的インサイト

こんな方におすすめ
・事業会社のSNS運用担当者、マーケティング責任者
・企業のブランドマネージャー、広報・PR担当者
・広告代理店のSNS運用担当者、プランナー

注意事項
※定員は1,000名(先着順)となる。
※同業他社および同社競合にあたる企業、学生、個人の参加は不可とする。
※セミナー内容は予告なく変更する場合がある。

【プログラム】

第1部(12:05-12:30):コムニコ
激動の2025年、SNSはどう進化したのか――注目のアップデートを振り返り「2026年の未来予想図」を描く

第2部(12:30-12:55):GiftX/テテマーチ/コムニコ
【SNSマーケティング再定義2026】業界の先駆者が導き出す次の一手

第3部(12:55-13:20):ホットリンク
アルゴリズムとAIで変化するX活用。2026年に企業が取り組むべき戦略

第4部(13:20-13:45):ガイアックス
「検索」と「発見」で変わるInstagram活用。2026年に描くべき成長シナリオ

第5部(13:50-14:15):トライバルメディアハウス
最新アルゴリズム事情から読み解く、2026年のTikTokマーケティング

第6部(14:15-14:40):studio15
ECだけではない。TikTok Shopが導く2026年のSNSマーケティング

第7部(14:40-15:05):A
「誰に届くべきか」から逆算する、2026年インフルエンサーマーケティングの新設計

第8部(15:05-15:30):4X
「バズ」から「信頼」へ。ブランドコミュニケーションを担うショート動画戦略

第9部(15:35-16:00):Meta日本法人 Facebook Japan合同会社
企業が今、Threadsを活用すべき理由――会話が生むブランド価値とコミュニティ

第10部(16:00-16:25):BeReal. Japan
盛らない時代のマーケティング。BeReal.が生む「本音の接点」

第11部(16:25-16:50):note
AIによるゼロクリック時代に、企業がnoteで情報発信する意義

【コムニコについて】
 2008年11月設立。大手企業を中心に、2013年4月から2025年10月までの累計で2,900件以上のSNS開設・運用支援を行ってきた。戦略策定からアカウント開設、投稿コンテンツ作成、コメント対応、レポート作成、効果検証までをワンストップで提供する。加えて、知見を生かし、SNSアカウント運用を効率化するSaaS型ツールやSNSキャンペーンツールの開発・提供も行っている。

【ラバブルマーケティンググループについて】
 「人に地球に共感を」をパーパスに掲げ、生活者の情報消費行動に寄り添う共感重視のマーケティング(Lovable Marketing)を推進するマーケティング企業グループである。「最も愛されるマーケティンググループを創る」をグループミッションに、マーケティング運用領域を主軸として事業を展開している。

(情報提供:日本インタビュ新聞社・株式投資情報編集部)

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