ファンデリー、「らくだ6.0プロジェクト」賛同企業にもりが新規加入

 ファンデリー<3137>(東証グロース)が運営する「らくだ6.0プロジェクト」賛同企業にもり(代表取締役 森義治)が新規加入した。

 「らくだ6.0プロジェクト」は、1日あたり6.0g未満※1の塩分摂取量を目標として、多くの方に減塩に取り組んでもらい、日本全体の健康意識を高めることを目的としている。「減塩」は、高血圧や糖尿病等の疾病を持つ方だけが取り組むべきものではなく、誰しもが若い頃から意識して取り組むべきものであることを、各種コンテンツを通じて発信している。

 今回、同プロジェクトの賛同企業に株式会社もりが新規加入した。「減塩 青しば」は塩分48%カット※2、「減塩 赤しば」は塩分38%カット※2、「減塩 刻みたくあん」は塩分65%カット※2、した減塩商品。サイト内では、同商品を認定商品として紹介している。

 今回の株式会社もりの加入により、賛同企業は37社、認定商品は82商品となった。

※1 高血圧治療ガイドライン 2019(日本高血圧学会)の塩分摂取量の基準より
※2 一般同等品対比

新規加入企業:株式会社もり
認定商品:減塩 青しば、減塩 赤しば、減塩 刻みたくあん
(情報提供:日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部)

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