ファンデリーはJAグループ高知「高知の恵み」土佐甘とうを使用したコラボメニューを『旬をすぐに』で発売

■高知県産「土佐甘とう」を使用

 ファンデリー<3137>(東マ)は、高知県産「土佐甘とう」を使用したJAグループ高知「高知の恵み」とのコラボ商品を10月19日(火)から『旬をすぐに』で発売する。

 『旬をすぐに』は、安心安全をお約束するため、全ての使用食材の生産者を特定し、国産100%の冷凍食品を製造・販売している。同社は、JAグループ高知「土佐甘とう」とコラボしたメニュー『圧巻!高知の恵みが凝縮された ほろ苦土佐甘とうの豚バラ巻き』(498円:税込)を10月19日(火)から発売する。味にクセがなく、肉厚でやわらかい果肉の「土佐甘とう」を使用したメニュー。1食で「土佐甘とう」3本分をたっぷり楽しめる。豚バラ肉で巻いて香ばしく焼き上げ、香りの良い焼き浸しに仕上げた。

 土佐甘とう=高知県独自の“エコシステム栽培”という方法で天敵昆虫を使って害虫を駆除したり、ハチを用いた受粉を行うことで、化学合成農薬にできるだけ頼らない、環境にやさしい方法で栽培している。土佐甘とうは、ピーマンのようなつやつやとした緑色の見た目と、肉厚で柔らかな果肉が特徴。味にクセがなく、名前の通りほんのり甘く優しい味わいで、肉や野菜など他の食材や油とも相性がぴったり。(情報提供:日本インタビュ新聞社・株式投資情報編集部)

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