ネオジャパンの「NEOビズコミ研究所」はウェブ会議の実態に関する深堀調査を実施

■第2回ウェブ会議に関する実態調査

 ネオジャパン<3921>(東証プライム)のビジネスコミュニケーション研究機関『NEOビズコミ研究所』は、前回の「第1回ウェブ会議に関する実態調査」に続き、ウェブ会議に関する実態をより深堀する調査を行った。

<調査概要>
・調査対象:全国の20代~50代のデスクワーカー400名
・調査期間:2022年12月
・調査手法:Web調査

<調査結果概要>

(1)ウェブ会議中についやってしまったこと
  1位:「その会議とは関係ない仕事をする」
  2位:「人には見せられない身だしなみで参加する」
  3位:「発声せず、チャットだけで会話に加わる」
(2)ウェブ会議「カメラON派」が約6割で優勢に
(3)バーチャル背景使用経験「ある」が約4割

 NEOビズコミ研究所では、ビジネスシーンにおけるコミュニケーションの実態について、今後も研究・発表の予定としている。(情報提供:日本インタビュ新聞社・株式投資情報編集部)

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