イムラ封筒は10万円給付の封筒不足が言われ再び出直り強める
- 2020/5/1 10:21
- 材料でみる株価

■「封筒が手に入らない」思わぬ落とし穴と伝えられ材料視する様子
イムラ封筒<3955>(東2)は5月1日、取引開始後に6%高の4865円(285円高)まで上げて再び出直りを強めている。「『封筒が手に入らない』10万円給付に思わぬ落とし穴」(朝日新聞デジタル4月30日20:54配信)と伝えられたことに注目し、材料視する動きがあるようだ。(HC)

■「封筒が手に入らない」思わぬ落とし穴と伝えられ材料視する様子
イムラ封筒<3955>(東2)は5月1日、取引開始後に6%高の4865円(285円高)まで上げて再び出直りを強めている。「『封筒が手に入らない』10万円給付に思わぬ落とし穴」(朝日新聞デジタル4月30日20:54配信)と伝えられたことに注目し、材料視する動きがあるようだ。(HC)
2025/12/24
南鳥島沖EEZ海域6000mで世界初、レアアース泥採鉱システムを検証
2025/12/24
日本政府、人工知能(AI)基本計画を閣議決定、首相主導・全閣僚参画でAI戦略推進
2025/12/23
国内造船業がV字回復、増収増益続く一方で中韓勢と競争激化
2026/2/2
【株式市場特集】POSレジからRFIDまで、消費税減税関連株が多様化
2026/1/26
【株式市場特集】銀行株:割安評価継続、低PERと業績上方修正が支え
2026/1/26
【どう見るこの相場】高市首相の積極財政方針が投資家の期待を集め、株価上昇を牽引Copyright © 株式投資情報 総合 日本インタビュ新聞 All rights reserved.
