日本マクドナルド50周年を記念して「マクドナルド検定」を公式サイトで開催!

■7月9日(金)から期間限定で実施

 日本マクドナルドホールディングス<2702>(JQS)グループの日本マクドナルドは、日本マクドナルド50周年記念として、マクドナルドの人気メニューやサービスなどに関するバラエティ豊かな問題が揃う「マクドナルド検定」を7月9日(金)からマクドナルド公式サイトにて期間限定で開催する。

■全問正解者にはマックカードが当たるキャンペーンも実施

 webコンテンツ「マクドナルド検定」は、楽しみながらマクドナルドの秘密を知ることができる内容。検定には大人向けの「大人検定」に加え、子どもでも気軽にトライできる「こども検定」の2種があり、マクドナルド公式サイトで、誰でも何度でも挑戦できる。

 「大人検定」は、懐かしのメニューや50年間の歴史なども含めた様々なジャンルから出題される、全50問の検定。簡単な問題から、思わず「そんなこと考えたことなかった!」と思ってしまうような問題、そしてマクドナルド社員でも答えるのが難しいほどの難問まで、マクドナルドの秘密やトリビアを知ることができる、多彩な問題が揃っている。また、「こども検定」では人気メニューなどに関する問題を全25問ご用意しており、一人で挑戦したり、兄弟や親子で一緒に挑戦したり、点数を競い合ったりと、様々な楽しみ方ができる検定。

 回答後に結果をTwitterでシェアすると、点数に応じて「大人検定」では5段階、「こども検定」では4段階の合格証書がもらえる。また、「大人検定」に全問正解すると「マクドナルドマスター」に認定され、抽選で50名様に2,000円分のマックカードが当たるキャンペーンも実施する。

 また、7月9日(金)発売のハッピーセットミニ図鑑「マクドナルド」は、「マクドナルド検定」の参考となる情報が満載。ハンバーガーなどのメニューの秘密や、マクドナルド50年の歩みなどをトリビアを交えて楽しく知ることができる内容で、読むほどに新たな発見があり、「マクドナルドにもまだまだ知らないことがある」、そんな気づきにワクワクするような図鑑。(情報提供:日本インタビュ新聞社・株式投資情報編集部)

関連記事


手軽に読めるアナリストレポート
手軽に読めるアナリストレポート

最新記事

カテゴリー別記事情報

ピックアップ記事

  1. ■レジレス無人店舗やスマート案内など、デジタル施策を集約した初の次世代店  ホームセンターのカイン…
  2. ■読書感想文から見えるヒット本動向、新作首位は『イン・ザ・メガチャーチ』  note<5243>(…
  3. ■耐衝撃性と高平坦性を備えた次世代AR材料  三井化学<4183>(東証プライム)は12月10日、…
2026年1月
 1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031  

ピックアップ記事

  1. ■金融政策転換が映す相場の地殻変動、投資視点は次の段階へ  長期にわたり株式市場を押し上げてきた金…
  2. ■為替が握る業績相場の行方、円安継続が選別相場を加速  株式市場が金融環境主導の相場から業績重視の…
  3.  再生可能エネルギーの次を見据えた次世代エネルギー分野では、実用化への距離が縮まりつつある核融合発電…
  4. ■AI圏外で存在感を増すディープ・テック、次世代エネルギー関連株に再評価余地  ハイテク株市場では…
  5. ■米国政治と金融政策が揺さぶる新年相場  新春相場は、1月早々から重要イベントや主要経済指標の発表…
  6. ■干支格言「辰巳天井、午尻下がり」は再現するか  新年あけましておめでとうございます。いよいよ20…

アーカイブ

「日本インタビュ新聞社」が提供する株式投資情報は投資の勧誘を目的としたものではなく、投資の参考となる情報の提供を目的としたものです。投資に関する最終的な決定はご自身の判断でなさいますようお願いいたします。
また、当社が提供する情報の正確性については万全を期しておりますが、その内容を保証するものではありません。また、予告なく削除・変更する場合があります。これらの情報に基づいて被ったいかなる損害についても、一切責任を負いかねます。
ページ上部へ戻る