アーカイブ:2025年 12月 12日
-
■200超の人気キャラクターを解放、ファン主導の短編生成動画を実現
米ウォルト・ディズニー・カンパニーは12月11日、米OpenAIと、生成AI動画プラットフォーム「Sora」を巡る3年間のライセンス契約および戦略的…
-
■年齢別で異なるクリスマス需要が鮮明
楽天グループ<4755>(東証プライム)は12月10日、オンライン書店「楽天ブックス」において「子どものクリスマスプレゼントに関する調査」結果を発表した。「楽天ブックス」ユーザー…
-
■アスクルのランサムウェア影響から復旧、出荷業務も再開
良品計画<7453>(東証プライム)は12月12日、公式オンラインショップ「無印良品ネットストア」において、12月15日10時より全商品の受注および出荷業務を再…
-
■悪魔との新婚生活を描くライフスタイルサポートアプリ、12月12日配信開始
クリーク・アンド・リバー社<4763>(東証プライム)は12月12日、同社が運営する「C&R Creative Studios」のゲーム開発…
-
■10月19日発生のランサムウェア被害を総括、復旧は新環境構築で安全性確保
アスクル<2678>(東証プライム)は12月12日、ランサムウェア攻撃に関する影響調査結果と、安全性強化に向けた取り組みを公表した。10月1…
-
■自動車・金融中心に買い戻し、5万円台後半を回復
12月12日の日経平均株価の大引けは、前日比687円73銭高の5万0836円55銭と、3日ぶりに大幅反発した。前日までの下落に対する自律反発に加え、前日の米国株式市場…
-
■今年の漢字に初の「熊」、人と自然の共存が問われた1年
公益財団法人日本漢字能力検定協会は12月12日、京都市の清水寺で2025年の「今年の漢字」を発表し、「熊」が第1位に選ばれた。応募総数189,122票のうち23…
-
■決算説明資料の英文開示を効率化
Gunosy<6047>(東証プライム)は12月12日、開示業務支援クラウド「IR Hub」において、決算説明資料の英訳作成時にレイアウトを自動で調整する新機能を正式にリリースした。…
-
■長文推論とエージェント性能を大幅強化、生産性と信頼性を両立
OpenAIは12月11日、専門的な知識業務や長時間稼働するエージェント向けの新モデル「GPT-5.2」を公開した。同モデルは、長文コンテキスト理解やツー…
-
■現場の知見とAIを融合、食品表示の属人化解消を目指す
シリウスビジョン<6276>(東証スタンダード)は12月12日、丸信およびタクトピクセルと業務提携を発表した。3社は、食品業界のDX推進を目的に、AIラベル校正…
-
■「UNDEUX」シリーズを軸に健康志向を取り込む
フィットクルー<469A>(東証グロース)は12月12日、東京証券取引所グロース市場に新規上場した。公開価格2200円を36.4%上回る3000円で初値を付けた。初…
-
■モノマテリアル化でリサイクル対応、医薬品包材の課題解決へ
旭化成<3407>(東証プライム)は12月12日、医薬品向けPTP包装のフタ材に関する特許技術を、11月28日付でTOPPANホールディングス<7911>(…
-
■大谷翔平選手の二刀流復活を支えた肘用サポーターを商品化
ワコールホールディングス<3591>(東証プライム)傘下のワコールは12月12日、コンディショニングウェアブランド「CW-X」から、ブランドアンバサダーの大谷…
-
■社員投票企画や著名人インタビュー収録、利用期間1年以上の割引特典を付帯
壱番屋<7630>(東証プライム)は12月12日、公式ファンブック第2弾「CURRY HOUSE CoCo壱番屋 FAN BOOK やっぱりコ…
-
■米国株高を追い風に全面高、指数間で強弱も
12月12日、日経平均株価の前引けは前日比461円22銭高の5万0610円04銭と、3日ぶりに反発した。前日の米国株式市場でダウ工業株30種平均とS&P500指数が終値ベー…
-
■「PosRe」と「危機管理型水位計」を連携、実環境で有用性を確認
OKI<6703>(東証プライム)は12月12日、TOPPANデジタルと福岡県大牟田市の協力のもと、豪雨時の水害対応を想定し、河川水位の自動検知と住…
-
■ディーゼルエンジン搭載、公共施設向け作業性と安全性を強化
井関農機<6310>(東証プライム)は12月12日、欧州で高評価を得てきた乗用草刈機「SXG216」を国内市場に投入すると発表した。ゴルフ場や空港、高速道路…
-
■オリジナルミニカー配布を拡充、アプリ施策で顧客接点強化
カッパ・クリエイト<7421>(東証プライム)傘下のカッパ・クリエイトは12月11日、同社が運営するかっぱ寿司で「トミカ」と連携したプレゼントキャンペーンを1…
-
■雇用下振れに重点、インフレ懸念は後回し
米連邦準備制度理事会(FRB)は、12月10日の連邦公開市場委員会(FOMC)で0.25%の利下げを決定した。9月、10月のFOMCに続いて3会合連続で0.25%の利下げを…
-
■MCP対応で既存システム連携を強化、500人超の社内利用実績も
ソフトバンク<9434>(東証プライム)は12月11日、法人向けAIエージェントプラットフォームサービス「AGENTIC STAR」の提供開始を発表し…
-
■M&A・株主優待・株主還元・新製品・脱炭素・DX
・東京メトロ<9023>(東証プライム):地下鉄初となるバイオマス発電のバーチャルPPA契約を締結。年間約5,100万kWhの再エネ由来環境価値を約19年間調達し、C…
-
■年間5,100万kWhの環境価値調達へ、CO2削減2万トン超
東京地下鉄(東京メトロ)<9023>(東証プライム)は12月11日、合同会社佐野バイオマス発電と地下鉄として初となるバイオマス発電のバーチャルPPA契約…
-
■反落も干支の「午」関連株人気がフォローし期末増配・優待権利取りに一考余地
東京都競馬<9672>(東証プライム)は、前日11日に30円安の5590円と反落して引けた。日経平均株価が、453円安と続落したことから、1…
-
■レガシー刷新から運用最適化まで一貫支援、金融・エネルギー向け対応力を向上
SYSホールディングス<3988>(東証スタンダード)12月11日、さくら情報システムとの業務提携契約を締結したと発表した。同社グループは成…
-
(決算速報)
巴工業<6309>(東証プライム)は12月11日に25年10月期連結業績を発表した。機械製造販売事業がけん引して増収増益だった。そして26年10月期も増収増益予想とした。積極的な事業展開で収益拡大基調だろ…
-
(決算速報)
ネオジャパン<3921>(東証プライム)は12月11日に26年1月期第3四半期累計連結業績を発表した。ソフトウェア事業のクラウドサービスが牽引して大幅増収増益だった。そして通期の業績・配当予想を上方修正し…
-
ジェイエスエス<6074>(東証スタンダード、名証メイン)はスイミングスクールを全国展開し、スイミングスクール特化型企業では首位の施設数を誇っている。成長戦略としてM&A戦略を強化する方針を打ち出し、3年以内に売上高1…
-
アイフリークモバイル<3845>(東証スタンダード)は、電子絵本アプリや知育アプリなどのコンテンツ事業、およびシステム受託開発や人材派遣などのDX事業を展開している。成長戦略として同社の強みである知育アプリ、絵本・IP…
-
クリーク・アンド・リバー社<4763>(東証プライム)は、クリエイティブ分野を中心にプロフェッショナル・エージェンシー事業、プロデュース事業、ライツマネジメント事業を展開し、プロフェッショナル50分野構想を掲げて事業領…
-
■Acalie社の3ブランドを導入
シナネンホールディングス<8132>(東証プライム)は、子会社のシナネンサイクル(東京都品川区)が、同社が展開する自転車専門店「ダイシャリン」の一部店舗で、株式会社Acalie(愛…
カテゴリー別記事情報
ピックアップ記事
-
2026-1-20
■小選挙区289・比例176を完全網羅、メディア向けに無償提供
ホリエモンAI学校は1月19日、…
-
2026-1-17
■「アメリカ・ファースト」「円安インフレ」も上位、国際問題と物価上昇が焦点
帝国データバンクは1…
-
2026-1-15
■火星ミッション見据えた電力供給体制構築
NASAは1月13日、米国エネルギー省(DOE)ととも…
-
2026-1-14
■ねこにゃんやかめ吉ら、個性豊かな5キャラクターが仲間入り
不二家<2211>(東証プライム)は…
-
2026-1-11
【先人の教えを格言で解説!】
(犬丸正寛=株式評論家・平成28年:2016年)没・享年72歳。生前に…
ピックアップ記事
-
■投資バリューは中立も株価材料として機能する局面も
株式市場は3月相場入りを控え、株式分割銘柄の…
-
■東京市場、株式分割ラッシュ拡大、値がさ化の進行が契機
3月相場は、また「二日新甫」である。「二…
-
■地銀・建設・リサイクル株が業績上方修正クラスターを形成
今週の当コラムは、内需ディフェンシブ株…
-
■「TACO」神話揺らぐ、内需関連が上場来高値圏
またまた「TACO(トランプはいつも尻込みする…
-
■高市トレード調整は好機か、配当利回り上位株で権利取り戦略
今週の当コラムは、権利付き最終売買日…
-
■「音楽が鳴っている限り踊る」か「笛吹けど踊らず」か、高市トレードで問われるベテラン投資家の知恵
…
アーカイブ
「日本インタビュ新聞社」が提供する株式投資情報は投資の勧誘を目的としたものではなく、投資の参考となる情報の提供を目的としたものです。投資に関する最終的な決定はご自身の判断でなさいますようお願いいたします。
また、当社が提供する情報の正確性については万全を期しておりますが、その内容を保証するものではありません。また、予告なく削除・変更する場合があります。これらの情報に基づいて被ったいかなる損害についても、一切責任を負いかねます。